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フヌイユ・ウイキョウのお料理 

今日は久々のお休みで、玄関前を掃除したり、
荷物の整理をしたり…の一日でした。

お昼ごはんは、一昨日ご紹介した「ういきよう」を
料理してみました。フヌイユです。
作り始めてから考えるのが、いつものパターン!

↓ホタテ+小エビ+玉ねぎ+フヌイユのパスタ
107_0761.jpg

麻さんの御指示にしたがい、サラダにもしてみました。
107_0756.jpg

火を通して食べるより臭みもなくて、美味しかったです。
初めて生で食べました。娘もサラダの方がいいそうです。
↓今日のパスタはEPEAUTRE(麦の一種です)の全粒粉
107_0760.jpg

↓玉ねぎ+ニンニク+フヌイユを炒め始めてから数分たち…
107_0757.jpg

↓焦げそうだ~!となった時には冷凍庫の物を何か選んで冷却!
107_0758.jpg

ホタテと小エビで、いい出汁が出ました。あとは塩コショウ。

↓サラダのドレッシングはオリーヴオイル+酢+醤油です。
107_0767.jpg


それではまた。★はるるん★

コメント

祝!お色直し

こういう感じもいいですねー。
枠のピンクは、はるさんがカスタマイズしたんでしょ?
ランキングも、するすると順位が上がっていて、スゴイ!
ところで、フヌイユサラダ、気に入っていただけて嬉しいです。
普通、日本人には不評なんだけどね。

あ~!

シェリー酢ですか、これ…。
何となく「キツイ」というイメージがあるんですが、
先入観を排して使ってみたくなりました。
「Shoyu」という表記は笑えますね。
しかも「classic」って何でしょうか?
おおらかなヨーロッパらしいですね。

お返事

麻さん、新三さんへ
~~~~~~~~~~~~

麻さんへ

フヌイユサラダは今日も食べました。
我が家の定番になりそうです。

ある外科医の方で、東洋医学にも詳しい方からの
メールをいただき、「ういきょう」は
「成熟果実は健胃鎮痛剤として使われる
れっきとした漢方薬」なのだそうです。

なるほどね。お肉をたくさん食べる民族の知恵かね~!
私達がマルシェで安く買っている野菜が
漢方薬の中に入っているんですね~!

でも「果実」って私達が食べているところの事じゃなくて、
種のことかな~?まあどっちにしても健康によさそうですね。

カスタマイズの方は日本語での説明書にたくさん
カタカナがあるので、四苦八苦!英語じゃ分からん!

横の色も変えたいのだけれど、ギブアップ!

新しくつけてみたPOQUE いかが?
これを貼り付けるのに2時間…!
貼りついた時には、一人でパソコンの前で
拍手して、「ブラヴォー!」とさけんでいた
オタクおばさんでした!チャンチャン!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
新三さん

さすがですね~!お酢の説明をしようと思っていて
忘れていましたが、シェリー酢をご存知でしたね~!

私はキツイとも思わず、バルサミコと同じように
使っています。

Shoyu classicの横には、なんとTamari が
置いてあるのです。
たまりの方が濃い気がしますが
使い方はどう違うのでしょうか?

「いい加減な」も「おおらかな」という言い方にすると
日々の不手際のイライラも減るかもしれませんね~!

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